NEWSLETTER FROM ON READING 2026.04.10

こんにちは、ON READINGの黒田義隆(義)と黒田杏子(杏)です。ガタガタに崩れた(杏)の体調もなんとか持ち直し、(義)の傷口もふさがってきました。我々だけでなくこのところの気圧や気温の乱高下、どんどん増える心配ごと(せんそう…げんゆ…)に体調を崩されている方も多いですよね。新年度のはじまりでがんばらなきゃ~と気を張るシーンも多いと思いますが、休みたいときは休んで、ゆるゆるやっていきましょう~。(杏)
NEWS

まちあるき徘徊系ブックジャンボリー BOOKBOOK
日時:2026年5月4日(月)、5日(火)
両日とも11:00から17:00まで
※ON READINGは5月5日(火)のみ、尼ヶ坂サロンに出店します。
イベント詳細:https://www.instagram.com/kinjo_ichiba
会場は名古屋市北区の様々なスポット。
*金城市場(名古屋市北区清水5-32-22)
*みかんハウス(名古屋市北区清水5-21-3)
*SUNSHINE UNDERGROUND CURRENT(名古屋市北区清水5-27-2)
*開闡寺(名古屋市北区清水2-16-22)キッズルーム・授乳室あり
*尼ヶ坂サロン (名古屋市北区杉村1-4-4)
*RED&BLUE/平和荘(名古屋市北区清水2-19-18)
*yup(名古屋市北区清水5-32-26)
*まなみ古書店(名古屋市北区清水5-21-4)祝四周年記念ノベルティステッカー配布
*stiff slack (名古屋市北区清水2-5-8)
*greeting (名古屋市北区清水1-9-8青山ビル1F)
*ポツネン (名古屋市北区清水3-17-8 コーポオオサワⅡA2)

独立書店ネットワーク企画による白水社フェアを店頭にて開催中。
冊子「わたしの白水社」も編集・発行しました。フェア参加29店による「わたしの白水社」を各一冊ずつ紹介する他、翻訳家の柴田元幸さん、白水社元社長、及川直志さんによる寄稿を掲載するなど、充実の読みものに仕上がりました。
こちらは、白水社の出版物をご購入の方に差し上げております。(無くなり次第終了)
また、1部300円(税込)にて販売もしております。
入荷情報 PICK UP
・【サイン本ご予約受付中(4月下旬入荷予定)】三十路の逆立ち / くどうれいん
俳句、短歌、小説、エッセイなど多岐にわたるジャンルで幅広く活躍中の注目の作家、くどうれいんによる「人生の機微」をいっぱいに詰め込んだ傑作エッセイ集。
・【サイン本】ぜんぶやりたい まにちゃん / くどうれいん、及川賢治
作家・くどうれいんと、100%ORANGEとしても活動し、独創的なビジュアルで多くのファンを持つ絵本作家・及川賢治による絵本。
・夜なのに夜みたい / 岡野大嗣
歌集としては異例のヒットを生み出し続けている、さみしさとやさしさが同居する、歌人・岡野大嗣による短歌×散文集。
・画家のむだ歩き / 牧野伊三夫
書籍挿画や雑誌挿絵、広告など、多岐にわたり活躍する画家であり、名随筆家でもある牧野伊三夫による旅エッセイ集。文庫化にあたり、書き下ろしエッセイを増補。著者自身による挿画多数収録。
・同伴分動態 / うらあやか、小山友也、二木詩織、宮田明日鹿
アートセンター・BUGで2025年に開催された、うらあやか、小山友也、二木詩織、宮田明日鹿の4名のアーティストによる、「誰かと一緒にいる」ことを芸術から実践的に考える実験的な展覧会「同伴分動態」の記録/読本。
・oar review #4 – 加納大輔「“永遠”の精緻なレプリカ」
出版社oar pressのウェブ連載「oar review」を書籍化。書き手の実践と響き合う批評に書き下ろしを加え再編集。第4弾はNCのデザイナーとしてもお馴染み、加納大輔『“永遠”の精緻なレプリカ』。複製や出版、印刷の役割を問い直す画期的な思考の軌跡。
・Egg Chain Drips / 加納大輔
グラフィックデザイナー・加納大輔の作品集。2026年2月にTiger Mountainで開催された同名展にあわせて刊行された一冊で、これまで手がけた13冊の書籍を本人の解説とともに紹介。標準化と公共性を前提としてきたグラフィックデザインを問い直し、その働き自体を可視化する試み。
・えりとへり | flyleaf and liner / 杉戸洋
現代の日本を代表する画家の一人である杉戸洋による、弘前れんが倉庫美術館での展覧会『杉戸洋展:えりとへり / flyleaf and liner』(2026)の公式カタログ。
・中今 | ベルリン / 小島康敬
めちゃくちゃよいです!ベルリンを拠点に活動する写真家・小島康敬の写真集。ニューヨーク、東京に続く都市シリーズ第3作で、2015〜2025年の10年にわたり滞在し捉えたベルリンの記録を収める。旧東ドイツの都市構造が生む広大で均質な風景と、その中に流れる静かな時間に向き合い、「Hof(中庭)」という内外の境界を曖昧にする空間を通して、“今”という感覚=中今を浮かび上がらせる。
・MORANDI'S OBJECTS. THE COMPLETE ARCHIVE OF CASA MORANDI / Joel Meyerowitz
あの名作が増補改訂版でリイシュー。ジョエル・マイロウィッツがモランディのアトリエに残された静物を撮影し、その全体像を提示する。時間の痕跡と光をすくい取った写真群に、新図版とエッセイを加えた決定版。
・TEN TANKERS / ジョンのサン
ひねくれているのにどこまでもピュア。いじわるなインテリジェンスと人懐っこいメロディーが同居するフリーキーなポップバンド、ジョンのサンによる4部作の4作目。歌、朗読、ラップ、バイオリン、ギター、トロンボーン、シンセサイザー、チェロ、クラリネット、サックス、リズムボックスが、内省的でいて、不思議で穏やかな調和を魅せる、詩情あふれるやさしい音楽。
RECOMMEND BOOK !
自分のものだとしても、身体は自然のものだし、自然のものって本来人間の管理下には置けない。だから私は、自然と一緒で、管理はできないけど、お手入れとか編集はできるって思うようにしています。(田島ハルコ)
自分の心身に振り回されている人のための、カルチャー・健康マガジン『(un)cured』が創刊となりました!
入荷と同時にあっという間に完売してしまったのでたくさん再入荷しております。それだけ、本誌から出ているメッセージに共感を寄せる人が多いのでしょう。
創刊号の特集は、
Where is My "Healthy" ? (わたしの「健康」はどこにある?)
おりしもハプニングで負傷した夫と、ほぼ同時に風邪をこじらせた私は、この10日間、満身創痍でありました。
いつもなら1日寝てたら治るのに、何が悪かったんだろう、抜本的な体改革を、と焦るからまた悪い。じたばたして、何度も体温を測って、ネットであれこれ調べたりしたけれど、結局は「からだが休みたいっていってるんだから、ただ休めばいい」と観念して、猫と一緒にひたすら眠って起きたら、微熱はまだあったけど「もう大丈夫だな」と思えました。
弱った私がその自分を許せなくさせていたのは一体なんだったのでしょう。本誌を読んでいたら、その答えがすこし見えてきた気がします。
自身を持て余している『ナミビアの砂漠』のカナの在り様についての山中瑶子×西森路代にはじまり、ラッパーの田島ハルコ ×河井冬穂、ライブ・フェスカルチャーについての近藤正司×徳田嘉仁などの対談、つやちゃんによるJ-POPに見る「健康」の表徴の変化、みんなを曖昧に悩ませる自律神経についての福尾匠の批評、金田一シリーズに「癒し」を観る速水健朗の論考、土門 蘭やtofubeatsによるエッセイ、さらにさらに宇野常寛、高島鈴による読書処方箋、ゆっきゅんによる(un)curedな映画紹介などなど、充実の内容です!
特に論考はどれもコンパクトな内容ですがめちゃ面白い~
異なる心と身体をもち、異なる環境で日々を送っているのだから、そもそもの「健康」という定義自体、人それぞれ違うはずのもの。
カルチャーを入り口に、健康について主体的かつ自由なムードで考える、「不完全・不安定」な私たちのための雑誌の誕生です!
枝葉末節な日々
今週の担当:(義)
4/3(金) 朝、おにぎりとゆいちゃんにもらった無印の豚汁を早速。普通においしい。シャンプーはまだ使っちゃダメみたいなので、お湯のみで時間をかけて頭を洗う。しみたりはしない。しかしシャンプーしないといまいちさっぱりしなくて不快。来週、抜糸したらOKになるのか。当分キャップを被る生活。左手の親指も縫ったのだが、親指が使えないと本当に不便。あれこれやろうとするたびに、あ、上手くできないわとなる。納豆のたれの袋を開けたり、ボタンをしめたり、靴ひもを結ぶのも、いちいち、あ~、となる。他の指を使ったり、色々工夫してできるとそれはそれで楽しかったりする。杏子も花粉症から免疫をやられて(たぶん風邪)体調が優れず、春だというのにすでに二人とも満身創痍。乗り切れるのか。。夜は、消化によいものと、うどん。いつも創味のつゆばっかりだったが、白だしも悪くない。
4/4(土) 朝、杏子はいよいよ鼻がぐしゅぐしゅなので耳鼻科に。診察は鼻水を採取?して一瞬で終わったようで、風邪だとも花粉症だとも言われず、さっと処方箋をだされておしまいだったよう。そんなものなのかな。耳鼻科は行ったことがないのでよくわからないが、めちゃくちゃ混んでいてそれくらいのペースで診療しないと捌けない感じらしい。そのまま店に杏子を送り届けて、今日は半休をいただく。ピンチヒッターはTEMPORAでも働いてくれていたあまねさん。助かるわ~。帰りにコンビニでパスタを買って昼ごはんとする。ところでセブンイレブンのパスタって幾分安くなったのか? ちょっと前までめっちゃ高いイメージだった。夕方までネトフリで「九条の大罪」を観ては寝てを繰り返す。ずっとはっちゃんが傍らで寝ている。本当にあの時はなんだったのだろう。動物病院に行くときもあんな風にはならないのに。18時に店にも戻ってあまねさんと交代。といっても春の嵐で台風のような暴風、そして雨なので、お客さんもまばら。出勤してからはほとんどお客さんも来ず、悲しい売上。まぁ仕方がない。ドラッグストアに寄って買い物。夜は、安い豚肉でしゃぶしゃぶ風鍋。少しでも茹ですぎると固くなるので、頃合いを見計らっての真剣勝負。まだ、微妙に傷口が痛い。
4/5(日) 朝、バゲットラビットのブール。今日は本当は自分が休みのはずだったが、杏子の体調が優れない&微熱が出てるようなので出勤することに。今日もあまねさんが来てくれる。昨日とうってかわって天気もよくお客さんも多い。が、頼りになるあまねさんのおかげで無事に営業を終えられた。ちなみにあまねさんとは、5月から「世界をきちんとあじわうためのデッサン教室」を企画している。上手に描くことだけを目指すのではなく、デッサンという過程そのものを味わいながら、あ~だこ~だ考えてみる、という企画。とっても楽しみ。ON READINGの今年のテーマは“Practice”。ということで様々なことを実践していきたい。親指にガーゼを撒いているので、本当にあれこれ仕事がしにくい。iPhoneの画面を拡大する「ピンチアウト」もうまくできない。不便だ!悪銭苦闘しながらSNSの投稿やオンラインショップの更新、新グッズのデザイン。
4/6(月) 朝、バゲットラビットのブール。杏子の熱が下がらず。今日はゆいちゃんが急遽、夕方まで入ってくれることに。ありがたい。ゆいちゃんが入ると売上がよい、というジンクスを今日も発揮して、平日の割にまずまずの売上。嵐の話を色々と聞かせてもらう。松潤考案だというペンライトの同期システムが凄かった。テクノロジーの進歩よ。。。音楽関係のちょっとしたお仕事のご依頼がメールで届く。前のめりで「やります!」の返信。趣味が仕事につながるとめっちゃ嬉しい&楽しい。お声がけいたたけてありがたい限り。夕方から体を引きずって杏子が出勤。今日も早めに帰宅。
4/7(火) 朝9時に病院へ。患部を診てもらい状態も良いそうなので予定通り抜糸。これでシャンプーがOKとなった。指先はまだちょっとグロい。。。若干のしびれもある。昨日ゆいちゃんがたまたまSNSで見たという、猫に咬まれて化膿性腱鞘炎になり緊急で手術した人のポスト(かなりグロ画像)を見つけてしまい、ちょっと怖くなってきた。え、大丈夫だよね。。。? 豆蔵にコーヒー豆を買いに行きがてら、ドラッグストアでゼリー、ピネードでケーキを買って帰宅。今日はひたすら休養の日。杏子もずっと寝させておく。多少、体調も快方に向かっているようで、何を食べるか散々迷った末、野菜たっぷりのラーメンなら栄養価も高いだろうということで、パンダラーメンに行くことに。味噌ラーメン、チャーハン、唐揚げを注文。どれもなかなかのボリューム。特に唐揚げは大きいのが7個くらいお皿にのってくる。どのテーブルも唐揚げを注文しているのだが、みんな食べきれず持ち帰り用の容器をもらっている。こちらも倣って無理せず、持ち帰ることに。決してハーフサイズの唐揚げをメニュー化しないところに店主のこだわりが感じられる。が、理由はよくわからない。
4/8(水) 朝、ごはん、無印の豚汁。今夜はTOKUZOで杏子が登壇するイベントに営業後、急いで駆けつける。歌人の荻原裕幸さん、川柳作家のなかはられいこさん、司会を務める海上宏美さんとのクロストーク。短歌と川柳、また俳句の違いなどの話が面白かった。俳句はとにかく引き算。川柳はどれだけインパクトや衝撃を与えられるか、という話が印象的だった。なかはらさんにとっては「俳句なんて何も言ってないじゃん、もっと言えよ!」という感覚らしい。俳句は、季語が長い歴史や文化的な背景を背負っているので、その季語を使うことで過去の句のイメージが喚起されたりと、わずか十七音でありながら、それ以上の世界が立ち上がる仕組みを持っている。逆に言えばそれなりに過去の表現や文脈を知らないと存分に味わうことができないと言えるかもしれない。一方、川柳は、文脈も歴史の勉強もいらないとなかはらさん。川柳は本当に言葉の飛躍が面白い。確かに読んでいてもいかに驚けるか、というところがある。日常の言葉を用いながら以下に意味を異化して、思いもよらなかったイメージを立ち上げられか。でも、そういった意味では最近の口語の俳句などは、もはやどれが季語かもわからないものも多く、言葉の飛躍や驚きも感じられるものも多い。佐藤智子さんの俳句などまさにそう。その辺りの違いはよくわからないが、読む分にはジャンル分けの意識など必要ないといえばその通りだと思う。短歌の場合は、もうちょっと「私」という主体がはっきりと表れやすい点にあって、俳句が季語や省略によって共有された広がりのある世界を描くのに対し、短歌は、三十一音という長さがあることで自分が見たことや感じたこと、考えたことを比較的直接的に表現できる形式。また三十一音、五・七・五・七・七という形式は、パッと見ただけで短歌だとわかる。五・七・五だとそれが俳句なのか川柳なのか標語なのか瞬時に判断できないという違いがあるという荻原さんの指摘にもなるほどなと思った。SNS上で短歌が流行ったのも、こういうエモさと、わかりやすさにあるのかもしれない。夜は、焼きたてのかるびでカルビ丼。冷麺を添えて。
EXHIBITION INFORMATION

2026年3月28日(土) ~ 4月12日(日) ON READING GALLERY
HARUNE HORIGOME “TINY EHIBITION TOUR”
2026年春、地方3都市の書店を巡る原画展を開催。
本展では画集『I vvonder(アイ ワンダー)』に収録された作品を中心に、新作を含む原画を展示いたします。ページの中に収めた世界が書店という場所で静かにひらかれ、訪れる方それぞれの想像と重なりながら広がっていくようなひとときになればと願っています。
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画集”I vvonder”について
ただひたすらにえがくことが好きだったひとりの少女が絵を通じて世界と向きあい、羽ばたくための旅路を描いたファーストアルバムです。かつての無垢な衝動は、0.05mmのペンでおりなされた繊細な問いへと変化し、観る者のこころに眠る好奇心をそっと呼び覚まします。光と闇、迷いと希望が交差するこの作品集は、一枚一枚があらたな発見と自己探求の扉をひらき、あなた自身の物語を紡ぐ旅のはじまりともなるのです。
堀米春寧/絵描き
文化学園大学在学中より絵描きとして活動を始める。いのちの流れと好奇心をテーマに、ドローイングやペインティング、刺繍を用いた作品を国内外の個展やコラボレーションで発表してきた。近年は衣装制作や百貨店の空間デザインなど、立体的な表現や手仕事を通じて活動の領域を広げ、ヴィジュアルアートを軸に新たな物語を紡ぐ試みを続けている。2025年2月には、初の画集「I vvonder」を刊行。
https://www.instagram.com/haruneh/

2026年4月11日(土)~5月11日(月) ON READING 店内展示スペース
牧野伊三夫 『のみ歩きノート』原画展
あらゆる酒、つまみ、酒場に真摯に向き合い、純に愉しむ画家・牧野伊三夫による、「のむ」を味わうためのエッセイ集『のみ歩きノート』(筑摩書房)の原画展をON READING店内・展示スペースにて開催します。

2026年4月17日(金)~20日(月)ON READING GALLERY
佐藤さん55周年おめでとうございます展 in 名古屋
※最終日は16時まで
北海道を拠点に現役で木彫り熊を彫り続ける作家・佐藤憲治さんの展示販売会を開催します。佐藤さんが作る木彫り熊は、どこか肩の力が抜けた、静かでユーモラスな佇まい。力強さの中にあたたかさと親しみがあり、見れば見るほど、不思議と心に残ります。
木と向き合い、彫るという行為を重ねて生まれるかたち。木彫り人生55周年を迎えた佐藤さんの、手仕事が積み重ねてきた歳月と、その静かな存在感を、春の光のなかで感じていただけましたら幸いです。
\\ 開廊時間 //
4月17日(金) 12 : 00 – 19 : 00
4月18日(土) 12 : 00 – 19 : 00
4月19日(日) 12 : 00 – 19 : 00
4月20日(月) 12 : 00 – 16 : 00
企画:Vada
東京吉祥寺にて沖縄の器やちむん、アンティーク家具、古道具、服、北海道の木彫りの熊、徳島の藍染などを扱うお店。

2026年4月25日(土)~4月27日(月) ON READING GALLERY
イイダ傘店『令和八年春 受注会』
開催時間:12:00~18:00 (最終日17:00まで)
イイダ傘店・春の受注会を開催します。
今回は晴雨兼用傘(雨傘)の新作を発表します。
傘のオーダーはお好みの生地、手元、サイズ、長傘・折りたたみ傘、名入れをお選びいただけます。
テキスタイルを活かしたグッズも各種ご用意しております。
ご来場お待ちしております。
♪ Now Listening
しほさゐ / 有田咲花
あんまり詳しい情報も出ていなくて、いまいちどんな人なのかわからない。ローファイなんだけど、不思議な凄みを感じる歌声と歌詞にただならぬ雰囲気を感じる。
今週はこのあたりで。
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