NEWSLETTER FROM ON READING 2026.03.13

こんにちは、ON READINGの黒田義隆(義)と黒田杏子(杏)です。花粉、すごいですね。まぶたも頭も重く、なんだかすっかり滅入っています。「まちの記憶を呼び起こすプロジェクト in 中区」のエッセイ集も出来上がり、確定申告もなんとか終わって、晴れやかな気持ちでいられるはずなのですが、中途半端に春めいた気持ちが宙ぶらりんで毎日寒く、イランの状況も気になって、寒の戻りはからだも心もこわばらせますね。皆さまどうぞご自愛くださいませ。(杏)
EVENT
物語から、浮かぶ味がある。舌から、たちあがる言葉がある。ある一冊の本(または言葉)を起点に、菓子屋おむすび @kashiyaomusubi が菓子を拵えます。言葉と菓子のコラボレーションをお楽しみください。
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今回は、岡本真帆さんの歌集「あかるい花束」より2種の菓子をこしらえ、販売いたします
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言の菓
2026年3月21日(土)販売
言葉:岡本真帆『あかるい花束』(ナナロク社)
菓子:夏の合図・しゅくふく(予定)
価格:3,000円(税込)
(『あかるい花束』1冊と、和菓子2種(各1個)のセット)
※事前予約制とさせていただきます。
ご予約をご希望の方は、
①お名前
②お電話番号
③購入数
④来店時間(12:00-20:00の中でおおよそ)
⑤アレルギーの有無(卵・やまいもを使用する予定です)
を明記の上、3月16日(月)18:00までに
菓子屋おむすびのInstagram DM もしくは、gogagaovergg@gmail.com までご連絡ください。
2~3日以内にお送りするお返事をもって予約完了とさせていただきます。
(万が一お返事が届かない場合は、ON READING 052 789 0855 までご連絡ください)
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※ご飲食いただくスペースはございません。ご自宅でお楽しみください。
※ON READING店頭でのお渡しです。
※当日中のお日持ち、要冷蔵です。
保冷バッグ・保冷剤をお持ちいただけると助かります。

入荷情報 PICK UP
・まちの記憶を呼び起こすプロジェクト in中区 "Our Memories, Our City" ESSAY ANTHOLOGY
こちらは無料配布の冊子となりますが、単品のみでのご注文は不可となります。必ず他の商品と同時にご注文ください。
・生活フォーエバー / 寺井奈緒美
重版出来6刷!特典シール付き! 歌人として活動するほか、habotan名義で土人形を制作している寺井奈緒美による、初の短歌&エッセイ集。まじでめちゃくちゃ面白いので、未読の方はそろそろ手に取っていただいてもよろしいんじゃないでしょうか。。。
・LUIGI GHIRRI FELICITÀ / Alessio Bolzoni, Luca Guadagnino
ロンドン拠点の写真家アレッシオ・ボルゾーニと映画監督ルカ・グァダニーノが、写真家ルイジ・ギッリの未公開作や代表作、テキストを精緻にキュレーションした作品集。2026年ロンドンのトーマス・デイン・ギャラリーでの同名展に伴い刊行。色彩と陽光に満ちたギッリの世界を独自の視点で辿る。
・SUMMERTIME [REMASTERED EDITION] / Mark Steinmetz
個人的にも大大大好きな写真集。これこそエモと呼ぶのだろう。
アメリカ人写真家マーク・シュタインメッツの作品集。2011年刊『Summertime』(Nazraeli Press)のリマスター増補版で、未発表写真30点を収録。1984〜91年に撮影された、アメリカ各地で自由に過ごす子どもやティーンの姿をモノクロで捉え、終わりのない夏の光と空気感を静かに写し出す。
・TBILISI INTERIORS / Anna Tsitsishvili
グルジアの首都、トビリシを拠点に活動する写真家アンナ・ツィツィシュヴィリの作品集。デビュー作『Tbilisi』に続き、街の内部へと視線を向け、建物の奥に広がる生活空間を撮影。かつての華やぎや日々の痕跡を宿す室内を通して、都市の記憶や文化の連続性、トビリシの精神を静かに描き出す。
・マイハズバンド / 潮田登久子
こちらも名作。久しぶりに再入荷しました!写真家・潮田登久子が、夫の島尾伸三と娘まほと暮らした東京・豪徳寺の洋館での約5年間を収めた写真集。にぎやかな家族の日々と夜の孤独を静かに見つめる。約40年眠っていた写真をまとめ、6×6判によるBook1と35mmスナップのBook2の2冊組で構成。
RECOMMEND BOOK !
おかげさまで、重版出来6刷! 7,000部突破です!
重版記念キャンペーンとして、特典シールをお付けします!
『おめでたい人』(左右社)、『日々のあわあわ』(リトルモア)などの近著でさらに注目を集めている歌人、エッセイストの寺井奈緒美による初の短歌&エッセイ集。刊行以来、じわじわと読者の支持を広げ、ロングセラーとなっています。
まじでめちゃくちゃ面白い。。。
2019年に書肆侃侃房より刊行された第一歌集『アーのようなカー』では、日常の片隅に忘れられた事物をそっと掬うような、ささやかで滑稽で、どことなく寂しい歌で、多くの読者を獲得しました。
本書には2021年の秋からおよそ1年の間に書いたエッセイ80篇と短歌160首が収録されています。書かれているのは、限られた行動範囲(ほとんどが部屋、そして職場、西友、たまに映画館)と限られた登場人物(私、S、ときどき同僚)の中でのまったく映えない日常。それがなぜだかすこぶる面白い。その想像力とユーモアは、私たちの抜き差しならない「生活」の見え方を変えてくれることでしょう。読めばきっと、明日への活力になること間違いなしの一冊です。
※引き続き販売店も募集中。お気軽にお問い合わせください。
(BookCeller経由でも発注可能です。)
枝葉末節な日々
今週の担当:(義)
3/6(金) 朝、無印で買った巨大なバウムクーヘンを切り分けて、少しずつ食べる。不揃いバウム約9本分で990円とのことで、勢いで買ってしまったが、不揃いバウムよりは美味しくない。とはいえ、及第点ではある。今のところ、バウムクーヘン界では治一郎がトップか。もはや飲み物です、と言っていいくらいじゅわっとした、あのしっとり感に勝るものになかなか出会えない。ちなみに、ドイツ発祥のバウムクーヘンが日本に伝わったのは、第一次世界大戦中に捕虜として収容されたドイツ人菓子職人、カール・ユーハイムが、戦後も日本に残り、バウムクーヘンを焼いて販売したのがきっかけらしい。その後、独自の進化を遂げるのはいかにも日本らしいが、ドイツ人が治一郎のバウムクーヘンを食べたら、どう思うのだろう。開店して、店の入り口の作品を安西水丸さんのものにかけ替える。今日は、出張やまだしん灸の日。昼一で杏子が診てもらっていたが、久しぶり過ぎてか身体がガチガチだったらしい。そろそろ、運動も始めなければ。チョコザップ、再開するか。
3/7(土) 今日は朝から、名古屋市中区の「まちの記憶を呼び起こすプロジェクト in 中区」のエッセイ集の刊行記念イベントの仕事で中区役所へ。完成を記念しての読書会&まちあるきワークショップという建付けで、割とざっくりした企画内容だったので、はじめはお客さん集まるのかなと心配だったが、フタを開けてみれば盛況で一安心。まずはこのプロジェクトの経緯や概要を説明し、実際に出来立てのエッセイ集を読んでもらう。ここに参加してくれた方々が最初の読者になるので、内心、少しドキドキする。その後、各々街に出て歩きながら、自分の記憶を思い出したり、他者の記憶をなぞってみたりとそれぞれの時間を過ごしてもらい、会場に戻って感想などを共有した。エッセイ集にダイエー金山店の話が出てくるのだが、今は無くなってしまったその場所の記憶を思い出し事細かに話してくれた参加者がいたりと、早速、記憶の連鎖が始まっていて、早くもプロジェクトの意図が達成された感があってじ~んとする。こうやってこの本が、思い出すための道具としてじわじわ機能していってくれたら。ワークショップが終了すると次は会場をMAISON YWEに移し、15時からは、実際にプロジェクトに参加し執筆してくれた皆さんとともに完成披露パーティー。出来立てほやほやのエッセイ集をお渡しした時の嬉しそうな顔に、ちょっとほろっとする。入稿後、印刷から上がって本が手元に届くまではいつだって楽しみよりも緊張の方が増してしまう。念に念を重ねて最後までチェックして、そこまでしても見落としてしまうミスがある。しかもこちらだけではなく、印刷所によることもあるから手元に届くまでは、一切安心できないのだ。せっかく参加してくれた方々をがっかりさせるわけにはいかなかったから、今回はいつも以上にナーバスになっていたが、幸いミスはまだ見つかっておらず(無いと信じたい)、それだけでも本当にほっとして、ようやく肩の荷が降りた感じ。杏子も編集をめちゃくちゃ頑張った。プロジェクト運営メンバーのみっきーさん、村瀬さん、佐藤さん、そして中区の職員さんたちと、最高のメンバーたちとがっちり手を組んで取り組めて、本当に意義のあるプロジェクトにできたと思う。自分自身も、皆さんが書いてくれたエッセイを読んでいろんな思い出が溢れてきたし、中区のことをもっと面白がれるようになった。帰り際、執筆メンバーでもあるゆいちゃんも感極まっていた。とにかく関わってくださった方々、本当にありがとうございます!という満たされた気持ち。タチヤで買い物して、店に戻って明日のトークイベントのための会場設営。今日は、TEMPORAでもスタッフとして働いてくれていたAさんが昼から店番をしてくれていた。こうやってお任せできるの本当に助かる。夜はサッポロ一番塩ラーメン。
3/8(日) 朝、トーストとコーヒー。今日は尹雄大さんのトークイベント。ON READINGでは3回目となり、すっかりお客さんも定着した感がある。尹さんの新刊『「要するに」って言わないで』は「セルフケア」がテーマ。以前、「セルフケア」という言葉が、いつの間にか「購入すること=自分を大切にする時間」というイメージを演出する宣伝文句になり、形骸化してしまっているよね、という話をしていたのだが、ここで書かれているのはもちろんその類の「セルフケア」ではない。今回のトークイベントでも語られていたが、尹さんはずっと自分のことを客観的に見る習慣を持っていて、自分自身の声に耳を傾けることを常に心がけているという。例えば、何かや誰かのことを苦手だと思う気持ちがあったとしたら、「そもそも自分はなぜそう思うのか」「そう思うようになったきっかけは?」と掘り下げて考えていくことで、もしかしたらそう思わなかった自分に出会えるかもしれない。確かに、ありえたかもしれない自分が傍らにいると思えるだけで、少し気が楽になることもあるなと感じた。また、これからの時代、「要約」が得意なAIが幅をきかせる中で、いかに冗長に話せるかのほうが価値を持っていくのではないか、ともお話されていた。意味からこぼれ落ちてしまう、意味に還元できない情緒や温度、想いに、人は感情を動かされるわけで、要約された情報に感動することはあまりない、という指摘にはなるほどとなる。さらにインタビューという行為を改めて考えている中で、インタビューは「inter-view」、つまり“互いの間で見ること”だと気づかれたそうで、また「あいだ」の話だ!と興奮した。どこまでも広がる「あいだ」という概念、掘り甲斐がある…。今日は久しぶりに早めに帰宅。夜ごはんは麻婆茄子と中華スープ。ごはんがすすむ。
3/9(月) 朝、バウムクーヘンとコーヒー。バウムクーヘンはなかなか減らない。昼間、本チャンネルの担当のNさんがご来店。本チャンネルの企画の話をしつつ、いつの間にか杏子の人生相談?に。どういう仕事をしていく、または選んでいくべきなのか、という特にフリーランスにとっては常について回る悩み。主に自分が得意じゃないと思っている仕事にどう向き合っていくのかということだけど、やったらやったで、やらなかったらやらなかったで、それぞれに良いも悪いもあって最適解などないのかもしれない。出勤し、しばらくすると『生活フォーエバー』の重版分がどっさり届く。これで6刷7000部達成。ロングセラーとなってくれていて本当にありがたい。いつ読んでも面白い、最高の本だと思う。何度も追加して売ってくださっている販売店のみなさまにも感謝。ありがたい限り。今日は少し早仕舞いして、TOUTEN BOOKSTOREの古賀ちゃんとパートナーのSさんと年一の定例会という名のごはん会。TEMPORAの内装を手掛けてくれた裕太くんが同じく内装を手掛けた西区のスパイスアワーへ。ずっと行きたかったお店。到着すると偶然、アリバの送別会が行われていてびっくり! 今日はタンドール堪能コースを予約していて、花椒マヨで和えたさつまいものサラダやフムス、マサラフライドポテト、ネパール山椒青菜炒め、マトンシェクワ、チキンカレー、はちみつナン、バジルナンなどなど、どれも美味しいスパイス料理が次から次へと出てきて完全にお腹いっぱい。古賀ちゃんたちとも他愛のない話から情報交換、本屋あるあるまで、ゆっくり話せていい夜に。スパイスアワー、雰囲気もよくてお店の方たちもとっても素敵でめちゃくちゃよいお店だった。また行こう。
3/10(火) 定休日。朝、ゆっくり起床。昨夜、寝ているときに猫たちが上に乗ってきて、がっちりホールドされたまま寝返りがうてず、腰が痛い。ちょこっとバウムクーヘンをかじって朝ごはんとする。明日必着の荷物があったのでヤマトの事業所まで車で運んで発送。帰りにライラックによってケーキを購入、おやつとする。今日はいよいよ確定申告にキリをつけなければならない日。思うように合わない数字と格闘しつつ、なんとか目処がついた。あとの不明点は税理士さんに任せる。夜はパスタと、十八番のレンコンのステーキ、チーズのせ。レンコンって本当においしい。ネトフリで『ウォー・マシーン:未知なる侵略者』、アマプラでレンタルしたマ・ドンソクの『悪魔祓い株式会社』。ん~、あんまりマ・ドンソクを活かしきれてないな~。。残念。
3/11(水) 朝、トーストとコーヒー。明日から開催のEPIC HOUSEの展示の搬入。といっても今回は作家さんたちにお任せで、すいすいとインストールが進んでいくのを横目でみているだけ。EPIC HOUSEは、イラストレーターの佐藤梓さんと、額装家の沖津真美さんによるユニット。「フランス額装」という立体的な装飾を施す額装技法を使ったユニークな、イラストレーション×額装、の作品の展示。写真だとその凄さが伝わりづらいので、ぜひ観に来てほしい。帰宅する途中、ガソリンスタンドに行列が。値上げ前の駆け込みか。夜は餃子。うまく焼けた。
3/12(木) 朝8時半起床。9時から本チャンネルの定例ZOOM MTG。うちは配信とかほとんどやってこなかったので、YouTubeとかの技術的なこととか全く分からないが、ほかのメンバーの本屋さんたちは、そのあたりも詳しくて凄いなと思う。SNSの運用の仕方とかも勉強になることが多い。が、あまりそこに依存しちゃうのもヘルシーじゃないなと思っているので、がっつり研究してやろうとはなかなか思えないまま、ここまで来てしまっている。プラットフォームとは、できるだけいい塩梅の距離を測っていたい。夕方、湯浅景子さんからLINE。なんと、エントリーしていた「サンゲツデザインアワード」で大賞を受賞したとのこと!以前から出品していた作品について伺っていたので、本当に嬉しい! さらに今日は「まちの記憶を呼び起こすプロジェクト in 中区」のことがNHKで放送される日で、夕方にメンバーから放送されました!と報告が来ていて気が気じゃない。閉店後、『世界をきちんとあじわうための本』の著者の山崎さんと不定期MTG、というかおしゃべりする会。今日は、「ENTER」ということの不思議について。なぜ、「廊下」には”出れる”のに”入る”ことができないのか、ということについて3人であーだこーだ話す。こういう面白さにとことん向き合っていきたい。遅くなったのでメルスで鉄板イタリアンスパゲッティ。隣のテーブルは、恐らく30代後半くらいの女性グループ。うちの娘がヤリ〇ンになりそう、とか下世話な話で盛り上がっている。これがメルスの醍醐味。帰宅して、YouTubeに上がっている景子さんの審査会~大賞受賞までの様子を観る。受賞した瞬間、景子さんも泣いていて、さらに森本千絵さんら審査員の方々も号泣していたという、素晴らしい会だった。景子さんの創作に対する純粋な姿勢がまっすぐに伝わっていて、観ていてすがすがしいほど。もちろん観ているこちらもうるっとしてしまう。本当によかった。おめでとうございます。今、作っているという茶室作品でも、一緒に何かやろう!となっているので楽しみすぎる。さらに、録画していたNHKの番組も鑑賞。密着取材してくれていたディレクターのTさんが上手にまとめてくださって、きちんとプロジェクトの意図が伝わる内容になっていてホッとする。
EXHIBITION INFORMATION
2026年3月12日(木)~ 3月23日(月) ON READING GALLERY
EPIC HOUSE EXHIBITION
イラストレーションとそれを彩る額装、それぞれのアイディアを掛け合わせてユニークな作品を生み出す、イラストレーターの佐藤梓(LIGHT HOUSE)と、額装家の沖津真美(ÉPICE)によるユニット『EPIC HOUSE』の展覧会を開催します。
HARUNE HORIGOME “TINY EHIBITION TOUR”
2026年3月28日(土) ~ 4月12日(日)
2026年春、地方3都市の書店を巡る原画展を開催。
本展では画集『I vvonder(アイ ワンダー)』に収録された作品を中心に、新作を含む原画を展示いたします。ページの中に収めた世界が書店という場所で静かにひらかれ、訪れる方それぞれの想像と重なりながら広がっていくようなひとときになればと願っています。
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画集”I vvonder”について
ただひたすらにえがくことが好きだったひとりの少女が絵を通じて世界と向きあい、羽ばたくための旅路を描いたファーストアルバムです。かつての無垢な衝動は、0.05mmのペンでおりなされた繊細な問いへと変化し、観る者のこころに眠る好奇心をそっと呼び覚まします。光と闇、迷いと希望が交差するこの作品集は、一枚一枚があらたな発見と自己探求の扉をひらき、あなた自身の物語を紡ぐ旅のはじまりともなるのです。
堀米春寧/絵描き
文化学園大学在学中より絵描きとして活動を始める。いのちの流れと好奇心をテーマに、ドローイングやペインティング、刺繍を用いた作品を国内外の個展やコラボレーションで発表してきた。近年は衣装制作や百貨店の空間デザインなど、立体的な表現や手仕事を通じて活動の領域を広げ、ヴィジュアルアートを軸に新たな物語を紡ぐ試みを続けている。2025年2月には、初の画集「I vvonder」を刊行。
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♪ Now Listening
Everyday / Bialystocks
なんかすごい中毒性高くて、何度もリピートして聴いてしまう。
今週はこのあたりで。
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